サンプルをKotlinとJavaの併記からKotlin主体へ変更

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本ブログ中に掲載したサンプルプログラムはKotlinとJavaを併記していました。

これは筆者がKotlinについて未熟であるため、ゼロからKotlinを記述できなかったからです。

Javaを記述してKotlinへ変換するという手間のかかる方法でプログラミングを行っていました。

歩みの遅い私でも最近はレベルアップしてます。

Kotlinのプログラムが頭の中に思い描けるようになってきました。

プログラミングの効率を上げるため、この当たりでKotlinへ完全に移行します。

よって、2020年7月から掲載するサンプルプログラムはKotlinを主体にします。
(必要な部分はJavaも入ります。)

テストでスクリーンショットの確認を自動化する

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テストでスクリーンショットを確認する環境を構築したので紹介します。

テストプログラム中で確認ができます。期待値画像の作成は手作業となりますが、その後のリグレッションテストは自動化が可能だと思います。

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